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2008年1月19日(土)、マーラーにて、第1回マーラーカップ(2月10日・日曜日に長居球技場で開催)に参加下さる各スクールの代表者の方々にお集まりいただく代表者会議並びに懇親会が開かれました。
マーラーカップへの参加スクールは次の16スクールです(50音順)。
アウル洛南Jr.RFC(京都府)
芦屋ラグビースクール(兵庫県)
岩出ラグビースクール(和歌山県)
OTJラグビースクール(大阪府)
堺ラグビースクール(大阪府)
大東中央ラグビースクール(大阪府)
富田林ラグビースクール(大阪府)
花園ラグビースクール(大阪府)
東淀川ラグビースクール(大阪府)
布施ラグビースクール(大阪府)
南大阪ラグビースクール(大阪府)
南京都ラグビースクール(京都府)
八尾ラグビースクール(大阪府)
山科ラグビースクール(京都府)
洛西ラグビースクール(京都府)
和歌山ラグビースクール(和歌山県)
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会議ではまず、南野理事長による大会の開催趣旨や概要、細かい注意点などが説明されました。おもなものを次に紹介します。
・マーラーカップでは、参加16チームをA・Bの2つのブロックに分け、1試合12分3分12分のトーナメント戦を行う。グランドは40m×60m、インゴールは5mずつ
・試合の結果、順位は出てしまうが、目的はあくまでスクール同士の交流や子供達が得る体験にある
・NPOではレフリーとタッチジャッジ、ドクター2名の手配等を行う
・レフリーへのアピールは極力しない
・会場と駐車場の開場時間が9時、開会式が9時15分、アップ9時30分、試合開始10時を予定、またグランドを3分割し、3つの試合をすべて同じ時間に開始させることとしているので、各スクールの指導員の方々に球技場の時計による時間管理をお願いする
・A、B両ブロックの勝者同士の試合については、4試合めとなり子供の疲労具合もあるので、両チームの合意が得られた場合のみ実施する
・日本協会ルールを適用する
・肩パットOK
そのAへつづく |
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