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今回は、ラガーメンの熱い戦いの舞台「グラウンド」にスポットを当てて、レポーター服部がお送りします。
関西クラブリーグ公式戦が行われる試合会場についてレポートしていきますので、シーズンを通しての長いスパンの取材となりますが最後まで読んでくださいね!
まず(1)でご紹介するのは、今シーズン開幕試合の会場となりました『舞洲球技場』です。
<舞洲球技場>
グラウンド:
芝面×1面(145m×89m)/クレー面×1面(145m
×89m)
アクセス:
阪神高速湾岸線 北港西を出て此花大橋を渡る/
国道43号線 梅香交差点を西(USJ方面)に直進
此花大橋を渡る/JR環状線 西九条駅下車
市営バス(35分)/JR桜島線(夢咲線)桜島駅下
車 アクティブバス(15分)
駐車場:
350台/30分〜2時間 400円/2〜4時間 700円
/4〜6時間 900円/6時間以上当日内 1000円
/30分まで無料
更衣室(シャワー設備付):
全4室/1室2時間まで毎に 1,400円の利用料金 |
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9/3に開幕戦が行われた舞洲球技場(クレー面)
舞洲スポーツアイランド内に『舞洲運動広場』があり、芝面とクレー面の球技場が1面ずつあります。ラグビー・サッカー・グランドホッケーなどが行われ、多様な競技に対応可能な運動施設です。
芝面、クレー面ともに観客席があり、各々4,500〜5,000人収容可能です。また、芝面の球技場はナイター照明や得点表示板などの設備もある本格的球技場です。
なお、芝面のグラウンドは試合の目的でしか使用できないそうです。
施設を利用されるほとんどの方々が車で来場されているようです。公共の交通機関(バス)でのアクセスは少し不便な気がします。
芝面のグラウンドは芝が少し剥げ気味ですね。芝があまり深くないので走りやすいです。と言っても、慣れているプレイヤーは芝が深くても走りやすいのかも知れませんが。普段から土のグラウンドに慣れている僕は芝で試合をすると足がつります・・・。
舞洲は、シャワーの数も多く更衣室やWCなどの施設がとても綺麗な試合会場です。
2は鶴見緑地球技場です。お楽しみに☆ |
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