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続いて、マスターズラグビーへの思いをお聞きすると
「いま、40代がアツイ!ってアピールするために、
微力ながらその底上げに貢献したい」
「もっともっと人数を集めたい」
「ラグビーは生涯通して続けたいスポーツ。練習も
もちろん必要やけど、ラグビー人口が減ってることも
あるし、いまはもうやってない経験者の人達の復
活へのいいきっかけともなるように、気合いの入っ
たラグビーを目指したい」
「例えば花園とか、そんな大舞台でやってみたい。
おっちゃんらもがんばってるんやでぇ!!って。若
い世代にも経験者世代にもとにかく多くの人に見
てもらいたいな」
「健康維持のためにも体を動かすのは大変いいこ
とやと思う。試合の後のビールはこれまた格別!」
自分達の力の入ったラグビーを通して、ラグビー人口が増えることを願っている、またそのためにも、1人でも多くの人に試合に足を運んでほしい、というのがみなさん共通の思いのようです。
また大会全体については、家族が見てくれれば自然と気合が入る。これからは家族も来られるようなものにしたいとの抱負もありました。
最後に南野部長がNPO法人大阪ラグビーネットワーク理事長としてコメント。
「今回の大会会場として大阪国際大学のグランド・
施設をご提供いただいたことに感謝しております。
この地をマスターズラグビーの聖地にできれば、
と考えております。また、大会の運営をお願いした
参丁目バーバリアンズ主務の加島監事には色々
とお世話いただき、本当にありがとうございました。
3月18日の後半戦もみなさん、よろしくおねがい
いたします!!」
中山選手
「次の試合へ向けて現在トレーニング中。内容?
いつもは3杯のビールを2杯に減らすんやがな(笑)」 |
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河村選手
「キモチは22歳、プレーは25歳!(のつもり)」
宮田選手
「久々の顔ぶれのプレーは楽しかった!」
池澤選手「生きてる間、ずっとラグビーするで!」
南野部長
「後半戦にはもっとたくさんの参加をお待ちしてます」 |
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