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今回は、くすのきクラブの岩崎さんにインタビューいたしました☆

ション
「何故主務になられたのですか?」
岩崎さん
「‘主務’っていう風にきちんとした役割ではないね
ん…でもまぁクラブの代表という形で協会の行事ご
とには代表として、会議とかは参加してるんやけど
。ゲーム組んだりとかは井上君がやってくれてる。
一年通してプランを立てて、チームの状態やら目
標を考えて、ゲームのプランニングを立ててる。」
ション
「では岩崎さん一人に負担がかかってるという感じ
ではないんですね?」
岩崎さん
「クラブの運営は役割分担してやってるから負担
はないよっ。」
ション
「細かく言うとどんな役割ですか?」
岩崎さん
「クラブの強化の為の役割のやつもいれば、クラブ
の行事(BBQとか)やってるやつもいてるよ。」
ション
「マネージャーさんはいてはるんですよね?」
岩崎さん
「マネージャーはトレーナーの子と、看護婦さんや
から助かる面が多いね。とにかく個人に負担がか
からんようにしてる。」 ション
「その役割の引継ぎとかはどうしてるんですか?」 |
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岩崎さん
「各リーダーを決めて、5人とかのグループに分け
てやってるから☆皆どこかに入ってて、そうするこ
とで少しでもチームに関わってる自覚を持つよう
に…。温度差や、チームへの気持ちが皆同じであ
るようにせんとねぇ。自分がくすのきの為にやって
ると思えば愛着も湧いてくるし。」
岩崎さん
「主務っていう位置づけの問題と思うんやけど〜
選手との橋渡しが主務であるし、トータル的なマネ
ージメントをするのが主務であると思う。目立たな
いけど、一番チームに対して貢献できるねん…」
ション
「プレーイングマネージャー反対派もいるようです
が…」
岩崎さん
「プレーを肌で感じないで、主務の考えを言うのは
自分がプレーしてなかったらプレーの重みが見え
なくなると思う。言うだけの人と言うけどやってる人
と言葉の重みも違って来る。」
ション
「主務をやっていて大変なことはなんですか?」
岩崎さん
「一番難しいのは後継者を探すこと…」
ション
「では最後にチームのみなさんに一言お願いしま
す!」
岩崎さん
「くすのきクラブがみんな好きであって、プレーで体
はるとか気持ちをプレーや行動で表してくれるか
を期待してる。それが一番嬉しいことです☆」
ション
「はい。ありがとうございました〜」
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