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*機械の進化についていけない!?
部長
「ビデオもドンドン進化していってDVDになってこ
れ以上どう進化していくんやろねー?」
岩崎
「最終的にはコンパクトで容量多いDVDとかにな
るんでしょうねー」
(岩崎さんはパナソニックのデジカメのお仕事をされてるそうです☆)
*くすのきの最年長
岩崎さん
「僕はくすのきでは最年長…その次が井上らの代
で、8つ離れてるからね。それが惑惑いったら一番
若くて「若いもんが…」って言われるねんで(笑)そ
の刺激がまたいいんねんわー」
部長
「ラグビーは自分に勝たなあかんスポーツやから、
しんどい時にどんだけ頑張れるか…年は関係ない
もんね。」
岩崎さん
「惑惑行ってて、くすのきの自分を知ってる人もい
てて、やっぱり自分が恥ずかしいプレーしたらくす
のきが恥じかくっていう意識でやってるしいい意味
でのプレッシャーを感じてる。これからくすのきを出
て惑惑に行く子も出てくるやろうし…くすのきの看
板背負ってやってるねん。」
部長
「ほんまやなー岩崎さんの後輩って言われた時に
「あーあの岩崎さんの…」っていわれるようにねー」
井上さん
「でも、若いって言われたら嬉しいでしょ?」
岩崎さん
「うんうん☆」
*マスターラグビー
部長
「40以上のチームでやってみて、49歳とか52歳の
人が一番元気でがっくりした事あったわー。ただ
の40歳じゃなくて練習してる40歳にならななー」
井上さん
「うちも、おっさんなってもできるぞって思えるように
したいなー☆」
深田さん
「40・50でもできるイメージがないから…」
岩崎さん
「やっぱり40・50になったらモールやラックはめちゃ
うまいでー!!」
井上さん
「ある意味おっちゃんの方が熱いですよね?」
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岩崎さん
「50・60になってもやってる人って選び抜かれた人
らやからそりゃもうめちゃめちゃ熱いよー!」
井上さん
「僕は40までは一線でやりたいな…」
深田さん
「すごいっすねー」
部長
「20代30代は自分で一生懸命ラグビーをやっても
ろて、30後半・40にはラグビーの為に動いて欲し
いなー。チームの運営とか…」
井上さん
「上の人の話とか聞くと、40代の人とかってラグビ
ー存続の為にって考えるようになるんでしょうか?」
部長
「今はクラブの為に勝つとかそれを考えてていい
と思うねん。年を重ねてって後々考えるようになれ
ばいいよ☆」

*ナショナリズム☆
井上さん
「今は僕はチームにたいする愛着心を一番考えて
るんです…もっと練習にこさせようとか、チームへ
のナショナリズムを高めたいんです…それについ
て南野さんは何か案はありますか?」
部長
「一緒に飯を食う時間を増やすとか、話をするよう
にしたら?話をしたら相手の考えてる事がわかる
やん?意見がちゃうからダメとかじゃなくて、ちゃう
んやーって思うだけでも重要と思うし。」
井上さん
「50→100は無理でも、50→60、60→70にして行き
たいんです☆」
部長
「高校や大学ってクラブに入ったら練習にいかなあ
かん。でもクラブチームは行っても行かんでもいい
。その中で楽しむ・勝つ。そこが難しいなー。スク
ールでもお金払って来てるし怒られて行くんやった
ら辞める。って子も多いしね。いかに褒めて楽しい
と思わせるか?けなすんはナンボでもできる…。」
岩崎さん
「ある程度‘勝つ’ってのがあって、その中で楽しい
と思えるか…」
井上さん
「チームに来てもらう、その代わりに僕は教えるっ
て思ってる。1回でも無駄にした練習はない。自分
のプライドを崩さない。その中で伸ばして行きたい
…」
部長
「チーム内でのある程度の目標がいるよね。仲良
しだけじゃなく、一つに向かってくのが大事と思う
わ…」 |
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