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・前回の話の続き…

ション
「では、スクールの子供達に向けてメッセージをお
願いしま。」
乾コーチ
「もっともっとラグビーを好きになってもらって、何ら
かの理由で途中で辞めることがあっても何かの形
で戻って来てほしい…ラグビーを通じて色んな経
験、人との出会いをしてほしい。僕も高校時代の
先生の言葉は今でも残ってる…辞めたい時もあっ
たが、その先生がいてなかったら今の自分はいて
ない。ラグビーを通じてそういう人と出会えるから
…それと、嫌々やっても面白くない、しんどいけど
楽しんでやってほしいなぁ。」
ション
「それでは…他のスクールの指導員の方々に何か
コメントを…」
乾コーチ
「そうですね、各スクール、各学年によって人数は
違うけど(特に南地区)で交流を深めてお互いに
がんばりましょう!!スクールの指導をやっててマ
イナスになる事は一つもない、全てプラス。交流を
増やして生徒にとっても色んなプラスになることを
増やしましょう!!」 |
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*各地区のスクールが互いに交流を増やして、協力して大阪のラグビーを盛り上げていける事は大賛成ですし、ションもそれをつなぐ役目となれたらなぁと思います。
富田林ラグビースクールは、とにかく勝つことを生徒に教え、ラグビーを通じて人としての成長、人とのを出会いを教えたいとおっしゃっていましたね。
小さい頃にそういう指導者に出会えるという事は人生で大きな時期となるでしょうね。もうちょっとじっくりとお話を聞きたかったのですが今回はこの辺でレポートを終了いたします。
今回取材にきていただいた乾コーチ、木下コーチありがとうございました!!

これからもがんばってください☆
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